その後
以前 リコネクションをお受けいただいた方から
お便りをいただきました。
私たちが生きるこの世界の
キラキラと輝く 深遠の美しさに
心を合わせ、思いを寄せる
光のひとときをいただきました。
ひろさんのご了解を得て、ご紹介させていただきます。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
一年前に、リコネクティブヒーリングとリコネクションを受けさせて頂いたひろです。
突然メールを差し上げたのは、ぜひお伝えしたいことがありまして。
リコネクションを受けた1日目の帰り道、空に無数の白い点々が浮遊しているのを見たんです。
2日目の帰りにも見て、以来晴れた日には必ず見えています。
目の病気かと病院にも行きましたが異常はなく、それで安心して現在も同じ状態でいるのですが、
その白い点々がプラーナというものだと最近知りました。
プラーナが見える日は木や花など植物から、オーラのようなエネルギーが見えることもあります。
その暖かさに涙が出るほどです。
当たり前に見ていた自然のすべてが放っている癒しのパワーを痛感しています。
ずっと気づかなかった大切なことをやっと気づいたというか、思い出した感じです。
リコネクションをお願いして、本当によかったと思っています。
それをお伝えしたくてご連絡した次第です。
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お便りをいただきました。
私たちが生きるこの世界の
キラキラと輝く 深遠の美しさに
心を合わせ、思いを寄せる
光のひとときをいただきました。
ひろさんのご了解を得て、ご紹介させていただきます。
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一年前に、リコネクティブヒーリングとリコネクションを受けさせて頂いたひろです。
突然メールを差し上げたのは、ぜひお伝えしたいことがありまして。
リコネクションを受けた1日目の帰り道、空に無数の白い点々が浮遊しているのを見たんです。
2日目の帰りにも見て、以来晴れた日には必ず見えています。
目の病気かと病院にも行きましたが異常はなく、それで安心して現在も同じ状態でいるのですが、
その白い点々がプラーナというものだと最近知りました。
プラーナが見える日は木や花など植物から、オーラのようなエネルギーが見えることもあります。
その暖かさに涙が出るほどです。
当たり前に見ていた自然のすべてが放っている癒しのパワーを痛感しています。
ずっと気づかなかった大切なことをやっと気づいたというか、思い出した感じです。
リコネクションをお願いして、本当によかったと思っています。
それをお伝えしたくてご連絡した次第です。
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2009.11.04 Wed 21:11
秋

昨日は美術館に足を運びました。
汗ばむぐらいに暖かで、胸の中を風が通り抜けていくようでした。
かさかさ… こそこそ…
かさこそ… かさこそ…
落ち葉が一緒に歩いてくれます。
しばらく忘れていた自然の息遣い
ふう〜〜〜
大きく深呼吸したら、紅や黄の葉っぱも舞いながら
落ちていくようでした。

2009.11.01 Sun 09:00
十三夜

明日は十三夜。
お月見というと旧暦八月十五日の十五夜が有名ですが、
旧暦九月十三日の十三夜もまた美しい月であるとされています。
十五夜に月見をしたら、必ず十三夜にも月見をするといいそうです。
十五夜だけでは、「片月見」といって嫌われます。
十五夜はサトイモなどを供えることが多いため「芋名月」と呼ばれていますが、
十三夜は「栗名月」とか「豆名月」と呼ばれます。
栗や豆を供えるといいのでしょうね。
明日も晴天でありますように!
2009.10.29 Thu 21:43
すべては良きことのために
山川紘矢・亜希子夫妻の講演会からの帰り道でした。
京都駅から草津駅までJR新快速に乗ったのですが、
車内で“虹”に遭遇しました。
ものすごく大きな虹だったため、
地表からまっすぐ上に昇り立っているようでした。
見たことないような、色彩のはっきりした
そびえたつような大きな虹。
「ぼくは虹を見るたびに、自分がひとつの段階を卒業し、いらない制限や恐怖心を手放し、エゴから解放され、スピリチュアルな段階を上昇したという、神からのサインだと思っています。だから虹を見るのが大好きです。」
山川紘矢さんの最新作の中で、この部分を読んだ時、
あの時の虹、その壮大な美しさがよみがえりました。
「セミナーや講演会で、私たちの話の内容はそれほど重要ではなく、私たちの体を使って流されている精霊のエネルギーが大切だと精霊は言っています。」
著書の中で書かれていることが、まさしく虹を見せてくれたのでしょう。
『輪廻転生を信じると人生が変わる』
このタイトルに、
あの もう信じてるんですが。。。
そんな左脳の抵抗がチラとかすめましたが、
私にとって、
さらにハートの中に落とし込む必要のある
シンプルで深い言葉の数々が語られていました。
「ぼくたちがなぜ翻訳をするようになったのかを、もう真実を書いてもいいのかな、
もう理解していただけるのかな、と思って、本を書いてみよう、と思い立ちました。
本当に起こったことだけを書きます。」
こんな前書きで、この本は始まります。
「あなたが幸せになり、あなたがなりたい自分になる。それが地球を救う道です。」
「誰もが目覚めてゆくのです。
それがアセンションです。
すべては大丈夫です。」
2009.10.25 Sun 21:35
スーパーサイズ・ミー

ここんところの“食育DVD”つながりで、『スーパーサイズ・ミー』も見てみた。
「私が肥満になったのは、マックのせいよ!」という、いかにも訴訟天国アメリカらしい訴訟を、
2人の少女が起こした。
ええ〜? そうお? と普通は思うけど。
「マックはほんとうに身体に害があるのか?」を、自らの身体で実験してみたドキュメンタリーだ。
関西人にはマクドのほうが、耳になじみがいいね。
1ヶ月間、1日3食すべてマクド。
しかも「スーパーサイズにしますか?」とすすめられた場合は、絶対断らないというルール付き。
身体を張った実験をするのは、監督のモーガン・スパーロック。
最初は「おいしいよ。ノープロブレム」的な彼の顔が、だんだん変わっていく。
淡々と進んでいく映像は、「マクドはもう見るのも嫌」と進行していくかと思うこちらの期待を裏切り、
むしろ食べなくてはいられない現実を追っていく。
そう、これが中毒症状の怖さ。
そして彼が摂取した砂糖の多さにも、戦慄を覚える。
肥満王国アメリカの実態が鋭く描かれている。
偏食が体に与える影響、心にすらダメージを与える恐ろしさなど、興味深い内容が多かった。
マクドナルドは、監督が何度電話取材しても、応じず。
しかし、この映画が公開された後、スーパーサイズの販売を中止。
(廃止理由は、この映画のせいではないとコメントしているらしいけど…。)
この映画はやはり、ファーストフード業界へ大きな影響を与えたのだろう。
何しろ彼は実験開始前、3人の医師に、身体の状態を検査してもらっている。
その数値の早い変化にも、正直驚いた。
1ヵ月終了を待たずして、ドクターストップが出されるほど。
肥満度の急激な上昇、尿酸値・肝数値の変化、精神的落ち込み。
食べるとハイになる異常さ。
実験終了後、監督は元の数値に戻すまで、1年近くもかかったらしい。
彼の恋人はベジタリアン。
その対比がまた面白い。
でも マクドって 子供が喜ぶ。
その戦略の巧妙さ。
CMの充実、魅力的なおまけ、店の前の遊園地。
わが家の子供たちも、「今日はマクド」というと、その昔ゴキゲンだった。
たまにはいいけど、
ま〜バランスの問題だということでしょうか。
マクドナルド関係の方、ごめんなさい。
2009.10.23 Fri 21:14



